韓国人の鈍感力が落ちていると感じています。
民度が低く不衛生な韓国では、食品の安全性という概念は存在せず、腐って臭い物を「発酵した物」と言い、残飯を掻き集めて再利用し「おかずが多い国」と言っています。
そんな猿の餌にも成らないような韓国料理を、今まで韓国人は普通に食べていました。
ところが最近、日本の先進文化の影響からか、韓国人の癖に気取って「不良食品は食べれません」と言っています。
今まで腐った物や、異物が入っていても気にせず食べていた韓国人達が、今頃になり文句を言っています。
鈍感で「何食べてもお腹が痛くならない」と誇っていた韓国人が、最近「腐ったものはお腹を壊す」と言っています。 少し人間の感覚を持ってきたのでしょうか??
しかし、食の安全基準が世界一厳しい日本では、韓国から輸入出来る食品は限られています。
なんとあの中国より、韓国の方が食では危険とされています。
鈍感力で、平気で腐った物を食べてきた韓国文化は、韓国内だけでしか認められていません。
他国に食品で認められたかったら、もっとまともな感覚を韓国人は身に着けなさい!!
適当な事ばかりしていると、感染症が広がり民族としての滅亡の可能性も高まります。
韓国人は、人間として最低限の食品の安全性を確かめる習慣を持つようにしなさい!
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2004061108058

